▼お役立ち情報:節電効果のある太陽光発電


▼お役立ち情報:節電効果のある太陽光発電ブログ:2016年01月30日


お子さんは睡眠中に成長する。
日中に食べた食事をエネルギーに変えて、
それを全身に送って身体を成長させていく。

そのため朝起きた時点で
膀胱には汚い水分が溜め込まれ、
大腸には身体全身から送られた老廃物と毒素が溜まり、
排尿や排便の時間を待っている。

朝は排泄の時間であって、食事の時間ではないので
排尿や排便を最優先させなければならない。

なので
お子さんが朝起きたら、
小便をさせ、大便をさせよう!

身体内の老廃物や毒素を全て出し切ればこそ、
食事を取ることができるようになるのである。

もしも排泄が終わっていないのに、
朝食をとってしまえば、
消化吸収は排泄を阻害するので、
お子さんは途端に排泄ができなくなってしまう。

朝起きたらコップ1杯水を飲んで、
排便を促すようにしよう。
お子さんの場合、これだけで排便しやすくなる。

また
排便は重力の力を使って押し出されるので、
朝起きたら、寝っ転がったり、座ったりさせないで、
身体を立たしておくことも大切。

辺りをウロチョロ動き回っていると、
重力が自然にかかってきて、ウンチが押し出されてくる。

気をつけるべきことは、
朝から子供にテレビを見させてしまい、
お子さんを座らせてしまうこと。

これをやると
ウンチがなかなか出なくなってしまうのだ。

また 
お子さんが小便や大便をしたら、
とにかく褒めてあげよう!

排便・排尿をすれば
ママが喜んでくれるということが脳にインプットされると、
お子さんは自然に排便・排尿をして、
ママを喜ばそうとする。

ママが排便・排尿に無関心でいたら
お子さんはあえてしなくなってしまう。

排便・排尿をしたら、
大袈裟なくらい褒めてあげるようにすれば、
連日の排便や排尿がスムーズにいくようになる。






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