▼お役立ち情報:太陽光発電の装置は導入時の初期費用が高額


▼お役立ち情報:太陽光発電の装置は導入時の初期費用が高額ブログ:2014年09月17日


ビールは高カロリーな物が多いので、
ダイエット中はなるべく控えたほうがいいのですが、
ビールを我慢する事で、ストレスが溜まってしまったりするようなら、
上手にビールを飲みましょう。

ビールは全て脂肪になりそうなイメージがありますが、
ビールを飲んだときにからだが熱くなるのは、
からだが熱を作りだしているからなんだそうです。
その結果基礎代謝がアップし、カロリーが消費されやすいんですよね。

よく「ビール腹」という言葉を耳にしますが、
この原因の多くは、
おつまみや飲んだ後の炭水化物の摂取から来ているようです。

ビールを飲むことによって、
とくに糖質を元に脂肪を作る働きが活発になり、
そこでおつまみなどから糖質をとると、
普段より多く脂肪が蓄積されるんです。

なので、高カロリーのおつまみや、
飲んだ後の塩ラーメンやライスは太るというわけです。

特に、24時遅くまで飲んで食べてすぐ寝るというのは、最悪なんです!
寝てる間は、さらに脂肪をためこむ働きがあるからです。

ものすごくビールを飲むのに、痩せている人をよく目にしますが、
その人たちの多くはおつまみをほとんど食べないからなんです。
ビールだけの摂取なら、基礎代謝がアップしているので
ほとんど消費されてしまうのですね。

さらに、低カロリーのビールの場合、
ビールのカロリーでは足りず、体脂肪も消費するからです。

でも、ビールの飲みすぎは肝臓のたんぱく質を削りとり、
肝臓を痛めてしまい、病気になる恐れもあります。
くれぐれも飲みすぎには注意しましょう。

ビールを飲む時は、
たんぱく質の多いおつまみを選ぶようにしましょう。






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