▼お役立ち情報:太陽光発電の装置は導入時の初期費用が高額


▼お役立ち情報:太陽光発電の装置は導入時の初期費用が高額ブログ:2014年01月31日


おれには、一人甥っ子がいます。
最近、おれたちはとっても仲良しです。
3歳に満たない甥っ子と叔母の関係で、
仲・不仲を語るのもおかしな話かもしれませんが…

そもそも、おれは、子どもが欲しいとか、
子どもが好きということをあまり実感したことがありませんでした。

お姉さんが甥っ子を授かったとき、
日に日に大きくなっていくお腹を見ながら、
未知との遭遇に戸惑っていました。

おれはまだ子どもを授かったことがありませんから、
妊婦のお姉さんに対してどう接していいか、
どうサポートしたらよいかも全く分からず、右往左往していました。

そういった意味では、
パパになった男性の心理に似たような感じだったのかもしれませんね。

甥っ子が生まれてからは、
どう接したらよいか分からないという戸惑いは生まれる前よりも更に増して、
遠巻きに眺めるといった感じでした。

そして、甥っ子が2歳半を過ぎたころ、
ようやくかわいさを感じる余裕がおれにでき始めたのです。

一週間位前、甥っ子と2人でお留守番。
おれが遊んでいる甥っ子を横に本を読んでいると、
相手をしてくれないと拗ねる甥っ子…

最近では、
寂しさを感じて拗ねる姿すら、かわいくて仕方ありません。

「ごめんね」といいながら、気を取り直して、
仲良く遊んでいるところにお姉さんが帰ってきました。

「ビッグニュースよ、お腹に赤ちゃんがいるって!しかも、2人!!」

それを聞いて、すごく嬉しくなりました。
生まれるのはまだまだ先だけど、居てもたってもいられず、
仲間にお知らせするおれ。

甥っ子のときは未知との遭遇に戸惑いが先行していたけれど、
今回はストレートに喜んでいるおれがいました。






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