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▼お役立ち情報:24時間安心の太陽光発電でもっと便利にブログ:2014年09月21日


体脂肪を落としたいのであれば、
夕方食は低カロリーにする必要があります。

よくダイエットをするのに、
6時と13時は抜いて
17時たくさん食べるという人がいますが…
これは間違ったダイエットのやり方です。

6時と13時を抜いた分、
脳が次にご飯を摂った時に
カロリーをたくさん貯えようと働きかけるので、
結果的に、逆に体脂肪が増えてしまうのです。

それに、夕方食を食べる時には、
スープやお味噌汁などの汁物から食べましょう。

水分を先に摂ることで、お腹が満腹感を感じます。
で、ご飯を低カロリーに抑えることができるんです。
インスタントのお吸い物やお味噌汁、スープなどでもかまいません。
ご飯には、必ず汁物をつけるようにしましょう。

できれば、
野菜たっぷりのポトフや
お豆腐を中心とした具だくさんのお味噌汁などをつけると、
たんぱく質や食物繊維も摂ることができて、一石二鳥です。

また、お鍋も低カロリーですから
ダイエットにはいいですよ。

どの料理よりも熱いですし、
調理しながら食べるので、ご飯に時間がかかりますよね。
ご飯の時間が長くなれば、低カロリーのご飯でも
満腹感と満足感を感じられます。
野菜とお豆腐をたっぷり入れた韓国のチゲ鍋なんて、いいですね。

それから、夕方食を低カロリーにするためには、
肉類より魚類を多く食べるように心掛けるといいでしょう。

魚にはDHAという成分が多く含まれていて、
コレステロールの低下なども期待できます。
もちろん、脂肪分が肉類に比べて低いということも、理由の一つです。